• TOP
  • PR TIMES
  • 【シリーズ累計15万台突破】バリスタが究極を目指して開発したコーヒーケトル。その使い心地の良さで人気のベストセラーモデルが進化を遂げてリニューアル|EPEIOS ドリップケトル FLOW M900
PR TIMES

【シリーズ累計15万台突破】バリスタが究極を目指して開発したコーヒーケトル。その使い心地の良さで人気のベストセラーモデルが進化を遂げてリニューアル|EPEIOS ドリップケトル FLOW M900

株式会社EPEIOS JAPAN
  • Facebook
  • Twitter
  • LINE

豊富なカラーバリエーションは全11色。あなたに合った一台で、心豊かなコーヒータイムをお楽しみください。

株式会社EPEIOS JAPAN(所在地:東京都中央区、代表者:駒崎竹彦)は、高品質で機能性の高く、心も豊かになるような製品を提案するライフソリューションブランド “EPEIOS|エペイオス”より、“ドリップケトル|FLOW M900”を2026年5月15日(金)より一部カラーから順次発売。EPEIOS公式サイトやAmazon、楽天市場などの公式ストアより取り扱いを開始し、以降順次全国の販売店で展開いたします。


画像のカラーはモクメ・アッシュ・ホワイト

ドリップケトル|FLOW M900
希望小売価格    :オープン価格/市場想定価格 ¥14,960円(税込)前後から
発売日       :2026年5月15日(金) より順次カラー展開
– 公式サイト     https://epeios.jp/products/epcp001
– Amazon.co.jp    https://www.amazon.co.jp/dp/B0B41SZQTJ?th=1
– 楽天市場      https://item.rakuten.co.jp/mpowjapan/cp001agjp1/

EPEIOS Drip Kettle(CP001)は「究極のドリップケトル」を目指してバリスタ監修のもと開発され、その思いどおりのハンドドリップが可能な注湯のコントロール性の良さや、コーヒーの仕上がりに直結する注湯温度を1℃単位で調整が可能な機能性の高さなどから、世界一のバリスタ(*1)をはじめ多くのプロからの支持や家電専門誌におけるベストバイ受賞(*2)などの高い評価を獲得。2022年の登場以来、誰もがまるでバリスタになったかのような心地の良いドリップ体験が味わえることから多くのコーヒー愛好家をはじめとする皆さまから愛され、Drip Kettle(CP001)を始めとするドリップケトル製品は累計販売台数15万台(*3)を記録するベストセラーシリーズとなりました。

その初代モデルとなる Drip Kettle(CP001)を発売から約4年の時を経て、この度リニューアルして発売致します。この4年間でユーザーの皆さまやバリスタの皆さまから頂いたご意見や培った知見を製品開発に反映。注ぎ心地に直結するノズルの設計や性能に直結する電源ベースをアップグレードし、さらに使い心地の良いドリップケトルへと仕上げました。

カラーバリエーションも豊富に11種類もご用意。ベーシックカラーであるゴヤ・ブラックのみ15日(金)当日から発売し、他カラーは予約受付を開始いたします。(お届け時期は各販売サイト参照)
あなたに合った一台で、心ゆくまで至福のコーヒータイムをお楽しみください。

*1 井崎英典バリスタ:2014年ワールド・バリスタ・チャンピオンシップにてアジア人初の優勝
*2 家電批評:【2023年】コーヒー向け電気ケトルのおすすめランキングにてベストバイ受賞
*3 Drip Kettle(CP001)、Drip Kettle Lite、LUXシリーズ等含む累計販売台数(2022年7月~/自社調べ)

【製品特徴】
・ケトル本体:より注ぎ心地の良いケトルに

左が旧モデル(CP001)、右が新モデルM900
容量は旧モデルと同様に最大900ml。コーヒーのハンドドリップ用途にはもちろん、料理など日常使いにも便利なサイズを採用しました。
また注ぎ心地に直結するノズル部はグースネック形状を引き続き採用。ハンドドリップに便利な細流(細く注ぐこと)から料理で便利な粗流(勢いよく注ぐこと)まで可能な9mm径を採用しながら、旧モデルよりもノズルのリーチを長くしたことにより、ドリップ時にノズルがドリッパーに干渉しにくく、よりストレスフリーな注湯が可能なケトルに仕上げました。


思い通りのドリップを可能にする先端部の加工は、すべて人の手で調整を行なっています。

フタは上位モデルLUX600と同等のステンレス蓋。よりスタイリッシュな装いに。

・電源ベース:よりシビアな温度調整も可能に

ダイアルを回すだけで素早く、0.5℃単位で細かく調整が可能に。
コーヒーだけでなく、白湯、お茶、紅茶と様々なお飲み物で美味しい温度を叶える温度調整範囲は38℃から100℃まで。調整単位は旧モデルよりもさらに細かい0.5℃単位に。コーヒーなど温度にシビアなお飲み物も、徹底的に理想のおいしさを追求して頂けます。
調整もベース部のダイアルを回すだけでスピーディーに対応。ダイアルも表示液晶部も見やすさと使いやすさのために大型化いたしました。


コードを外すことで、収納時のコードの取り回しもより楽に。
ベース部のコードは着脱が可能なタイプへと変更。より収納性を向上させるだけでなく、断線など万一のケーブルトラブルの際には交換するだけで引き続きご愛用いただけます。

※2026年5月の発売時点で付属ケーブルの別売り、またロングコードの別売り等ご用意はございません。

・その他便利な機能も

ボタン左から℃/℉切替、カウントアップタイマー、ON/OFFスイッチ、保温スイッチ
コンセントから電源コードを抜かない限り、次回使用時に前回の温度設定で起動するメモリー機能を搭載。保温機能も有効にすると最大59分間、設定した温度でキープいたします。
その他、ハンドドリップ時に経過時間の把握に便利なカウントアップタイマーや、海外の方も使いやすいよう℃/℉の表示切り替え機能も搭載しております。

【カラーバリエーション】
豊富なカラーバリエーションは全11種類。単色のベーシックカラーを全2色、ケトルのハンドルにウッドデザインを施したシリーズを全5色、ケトルのハンドルと電源ベースにウッドデザインを施したシリーズを全4色、それぞれご用意致しました。

・ベーシックカラー(単色)全2モデル:市場想定価格¥14,960-(税込)

1:ゴヤ・ブラック

2:モランディ・ホワイト

ゴヤ・ブラック使用イメージ

・ウッドデザインモデル(ハンドルのみ)全5モデル:市場想定価格¥15,960-(税込)

3:モクメ・スミ・ブラック

4:モクメ・アイボリー・ホワイト

5:モクメ・サクラ・ピンク


6:モクメ・リリック・パープル

7:モクメ・フォレスト・グリーン

モクメハンドルイメージ

・ウッドデザインモデル(ハンドル&電源ベース)全4モデル:市場想定価格¥16,960-(税込)

8:モクメ・ナイト・ブラック

9:モクメ・アッシュ・ホワイト

10:モクメ・ベイ・ネイビー


11:モクメ・パイン・グリーン

モクメ・アッシュ・ホワイト使用イメージ

モクメ・ベイ・ネイビー使用イメージ

【製品仕様・旧モデルとの比較】

【EPEIOSについて】心も豊かになる製品を

SCA Experience Lounge in Thailand Coffee Festival (Photo By Thailand Coffee Festival 2025)

EPEIOSのものづくりは、製品を通して喜びや愉しさと言った、こころ満たされるライフスタイル提案を心がけています。多様なモノが溢れる時代だからこそ、製品の本質を見極め、シンプルかつ一歩進んだものづくりをすることで、心地よいと感じていただきたい。そうした想いが込められています。
その本質を追求したものづくりはおかげさまで日本市場から海を超えて認められ、EPEIOSのドリップケトルは国際的なコーヒーイベントにて世界的なバリスタの皆さまにお使い頂くなど活躍の幅を世界へと広げ、多くの皆さまの心豊かなライフスタイルを叶えております。

【会社概要】
会社名:株式会社EPEIOS JAPAN
所在地:〒103-0004東京都中央区東日本橋3-4-18東日本橋EXビル6階
電話番号:03-6810-8780
オフィシャルブランドサイト:https://epeios.jp

【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
株式会社EPEIOS JAPAN 広報担当宛
メールアドレス:press @ epeios.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

マガジン
Mart
2024年春号以降は未発売
マガジン
Mart
2024年春号以降は未発売