• TOP
  • PR TIMES
  • 「食べられる・鳴る・育つ」“進化する販促グッズ”がマーケティングWeek 2026に集結
PR TIMES

「食べられる・鳴る・育つ」“進化する販促グッズ”がマーケティングWeek 2026に集結

RX Japan合同会社
  • Facebook
  • Twitter
  • LINE

日本最大級のマーケティング展示会「マーケティングWeek」を6/24~開催

AI・SNS・ショート動画時代、“普通の広告”では覚えてもらえない
企業は今、「五感に残る広告」競争へ

AIやSNS、ショート動画の普及により、生活者が日々接触する情報量は爆発的に増加。企業の広告や販促は「見られない」「スキップされる」「記憶されない」という新たな課題に直面しています。特にショート動画時代では、“最初の3秒”で興味を引けなければ離脱されるとも言われ、企業の販促競争は激化しています。

こうした中、2026年6月24日より開催する「マーケティングWeek 2026」では、“五感に残る広告”をテーマに、従来の販促品の常識を覆す“進化系販促”が集結。 「たべられるシール」「音が出る看板」「芽が出るカレンダー」など、“思わず体験したくなる”販促ソリューションを通じて、広告・販促の未来を提案します。
<展示会詳細>
会期:2026年6月24日(水)~26日(金)
会場:東京ビッグサイト
展示会名:マーケティングWeek 2026
公式サイト:
https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp.html

映像化しやすい、インパクトの強い製品・サービスが多数出展予定
生成AIによる広告制作の一般化、SNS上の情報過多、ショート動画文化の拡大により、企業の情報発信は「量」だけでは届かない時代に入りました。広告が大量に生まれる一方で、「記憶に残らない広告」が増えていることが、多くの企業の課題となっています。

そこで今、注目されているのが、“見るだけ”ではなく、“体験する”販促です。味覚・聴覚・感情体験など、五感に訴えることで、「記憶に残る接点」を作ろうとする企業が増えています。

マーケティングWeek 2026では、こうした“進化する販促品”を一堂に展示。テレビやWEBメディアでも映像化しやすい、インパクトの強い製品・サービスが多数出展予定です。
また会場では、AIマーケティング、SNS活用、推し活施策、XR体験など、“記憶に残るマーケティング”を実現する最新ソリューションも紹介。単なるノベルティ展示ではなく、「企業はなぜここまでしないと覚えてもらえないのか?」という、現代の広告課題そのものを体感できる展示会となっています。

本展の出展製品・サービスを一部ご紹介


社名:フロンティア 株式会社
食品に貼るだけ!映える「たべられるシール」食品に貼り付けたシールをそのまま食べることができる、デコレーションフィルム。「広告を食べる」というこれまでにない体験は、強い驚きとともに生活者の記憶に残る新しいコミュニケーション手法です。 “味覚”という五感に直接訴えることで、短時間でも強い印象を残すことが可能。ショート動画やSNSとの相性も高く、「思わず撮りたくなる広告」として、企業の販促活動に新たな選択肢を提供します。


社名:ニヨド印刷株式会社
実際に芽が出る、“育てる体験型ノベルティ”使用後に土へ植えることで実際に芽が出る、“育てる体験型ノベルティ”。単なる配布物として消費されるのではなく、生活者の手元で時間をかけて育つことで、ブランドとの継続的な接点を生み出します。「育てる」という行為を通じて、短期接触ではなく、日々の生活の中に入り込みながら長期的な記憶形成を促します。企業と生活者の関係性を「瞬間接触」から「継続接触」へと変える、新しい販促の形です。


社名:株式会社マウビック
【新製品】見てもらうだけでは、もう足りない!音の出る看板外部配線ゼロ&極薄看板なのに音が出る、次世代看板。
視覚情報だけでは届きにくくなった現代において、“音”という新たな接点で生活者の注意を引きつけます。
駅構内や商業施設など情報が溢れる環境では、多くの広告が「視界には入るが認識されない」状況にあります。本製品は、聴覚を活用することでその課題を突破し、偶発的な接触を“記憶に残る体験”へと転換。「無視される広告」から「反応される広告」へと進化させる、屋外広告の新たな可能性を提示します。


社名:株式会社PKBソリューション
思い出のカード化プロジェクト来場者自身の写真を、その場で“思い出カード”として持ち帰ることができる体験型プロモーション。施設限定デザインと自身の体験を組み合わせることで、「その場所に行った記憶」を“モノ”として残す新たな販促手法です。さらに、全国で共通フォーマットを採用することでコレクション性を付与し、「集めたくなる」動機を創出。施設間の回遊促進や来訪理由の創出にもつながる、体験・収集・記憶を融合した新しい販促モデルです。


社名:フロンティア 株式会社
繊細な切り抜きで印象に残る1枚を!高精度なレーザーカット技術によって生み出される、繊細かつ立体的なビジュアル表現。
光や背景によって見え方が変わる独特の質感は、従来の印刷物とは異なり、“思わず見入ってしまう”強い視覚体験を提供します。
広告そのものを“作品化”することで、視線を引きつけるだけでなく、記憶に残る時間を生み出すことが可能。ブランドの世界観を印象的に伝えるプレミアムな販促ツールとして、視覚的インパクトと高付加価値を両立した、新たな表現手法です。

<取材案内>
本展示会では、AI・SNS・ショート動画時代に企業が直面する「広告が記憶されない」という課題をテーマに、進化する販促・マーケティングの最前線を一度にご取材いただけます。
・「食べられる・鳴る・育つ・集める」など進化する販促品の最新事例
・情報過多・AI時代における「3秒で記憶に残す」広告競争
・“見てもらえない・覚えてもらえない”時代の新しい販促戦略
・味覚・聴覚・体験など、五感を活用した体験型マーケティング など。
出展企業・来場者・主催者へのインタビューも可能です。

◆ご取材のお申し込みはこちら
https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp/press.html
・ご希望に応じて、事前に取材対象やテーマのご相談も承ります。
・会期前日(6月23日)の取材についても、事務局側でスケジュール調整が可能な場合がございます。
・会期当日のお問い合わせについても、可能な限り取材をお受けいたしますので、ぜひお気軽にご連絡ください。

【会社概要】

社名:RX Japan合同会社
所在地:東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー11階
Web:https://www.rxjapan.jp/

<報道関係者の方からのお問い合わせ先>
マーケティングWeek(RX Japan合同会社)広報担当 
TEL:03-6739-4128 MAIL:spex.jp@rxglobal.com
公式サイト:https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp.html
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

マガジン
Mart
2024年春号以降は未発売