【10月号予告】有料化になった今、毎日一緒にいたい「エコバッグ」が大本命

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エコバッグが必須になりしばらく経ちましたが、お気に入りは見つかりましたか?

ライフスタイルが変化したことにより、必要な購入条件もこれまでとは異なってきたはず。どこに行くにも必要になったから、ここはひとつ、自分らしさも尊重して選んでみてはいかがですか。

 

リモート化でご近所が生活のベースに
電車に乗らない日のエコバッグ


リモートワークになったら、メインのお仕事バッグを使わなくなった!という方も多いはず。
そんな電車に乗らない日は、エコバッグをメインバッグ化すれば、ご近所ですべてが完結。
貴重品やスーパーでの買い出し分がひとつで収まる、大きめのバッグが活躍します。
行動によってマルチに変形できるタイプにもご注目ください。

 

右上:4WAYバッグ[40×40×25]¥3,900(ソーノ/ミラク)右下:キャンバストート[29×31×16]¥3,900(L.L.Bean/L.L.Beanカスタマーサービスセンター)左上:2WAYエコリュック[46×46×15]¥3,500(マトーバイマールマール/マールマール)

 

まだまだサブとしてメインバッグに忍ばせておきたいという方には、
手のひらサイズにコンパクトになるタイプもご紹介。

 

有料化により、うっかり忘れられなくなった
バッグインならもう安心

こんなに小さくても実は収納力バツグン。
小さくたたんで、前日にバッグに入れておけばレジ前で悔しい思いをすることもありません。

 

ストライプ[42.8×35.5×14.8]¥1,900(グローバルワーク/アダストリア)

ギンガム[64×39×17]¥1,500(カインドバッグ/ダイヤモンド)

マスカット[42×39]¥1,900(フルーツアオブザルーム/PLAZAカスタマーサービ室)

ぜひ今いちど必要な機能性を見直し、自分らしい、毎日持ちたくなるエコバッグを探してみてください。

 

Mart10月号では、その他ライフスタイルの変化に合わせたエコバッグを紹介しています。ぜひご覧ください。

 

撮影/五十嵐 洋 スタイリング/徳永千夏 取材・文/立花あゆ

 

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