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いよいよレジ袋が有料化!今買い足すべきエコバッグとは?

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来年からのレジ袋有料化に伴い、ついにエコバッグなしでは、日々のお買い物がままならなくなりそう。編集部調べによると、今手持ちのエコバッグに100%満足しているわけではないという方が大多数という結果に。

バッグインできて、肩掛けもできて・・・など、みなさんの理想を叶えてくれるNo.1エコバッグを探してきました。

 

“シュパット”をいまどき「バッグインエコバッグ」に認定

シュパット コンパクトサイズ(L)右上から時計回りに、ドット、マカロニ、ブラック、トライアングル、草花、レッド、ネイビー(約W50×H38cm)各¥2,480(マーナ)

今後、ご近所スーパーだけでなく、コンビニから百貨店に至るまであらゆる局面で必要になってくるエコバッグは、バッグに入れてどこへでも持ち歩けることが必須条件。

シュパットは、手のひらサイズまでコンパクトになるのに大容量で、たたみやすさに特化したエコバッグ専門ブランドで、もちろん肩掛けOK。その他、気の利く機能について少しご紹介します。

 

1.プリーツ加工だからシワになりにくい

シュパットの最大の魅力は形状記憶されたプリーツ加工。普段使いしていても余計なシワがつきにくく、たたむときは、左右に引っ張るだけでプリーツされた状態に戻るので、使い終わったあとの始末が苦になりません。

 

2.スーパーのレジカゴにセットできる

子どもと一緒だったり、ほかの荷物がある日は特に、会計後の袋詰めはストレス。広げるとスーパーのカゴにぴったりハマるシュパットなら、袋詰めは不要!そのまま帰れてラク&時短なので、夕方の忙しさを少しだけ軽減してくれます。

 

3.軽量なのに、容量は約31ℓ

エコバッグ自体が重たかったり、かさばると、もうそれだけで持ち歩く気力がなくなるもの。シュパットは、バッグの中でも幅をとらず、軽量。なのに、最大約31Lも入る大容量です。ついつい買いすぎてしまうお買い物にも対応してくれるのが嬉しいところ。

 

シュパットのさらに詳しい機能について、また、スーパーや人気雑貨店の新作も本誌10月号でご紹介しています。レジ袋有料化が目前の今、いまいちどお使いのエコバッグを見直してみてはいかがですか?

 

撮影/草間智博(TENT)、取材・文/森岡陽子

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