長嶋一茂さんが愛用。Mindooの水拭きができる”次世代”掃除機の新プロモーションを11月2日より公開!シリーズ累計販売台数8万台突破!
長嶋一茂さんの“お掃除のこだわり”とは?愛用の理由を語るインタビュー動画も公開!

株式会社Mindoo Technology(本社:東京都港区、以下Mindoo)は、長嶋一茂さんが愛用する水拭き掃除機「Mindoo 『AquaX Plus』(ミンドー アクアエックスプラス)」の新プロモーションを、2026年11月2日より公開いたします。
AquaX Plusは、日本の住環境や生活習慣を考慮して開発された、「吸引・水拭き・除菌」を同時に行えるコードレス水拭き掃除機です。また、ロールブラシの自動洗浄・温風乾燥機能を搭載し、日々の床掃除から使用後のお手入れまで、掃除にかかる手間の軽減を目指しています。
今回のプロモーションでは、普段から掃除にも強いこだわりを持つ長嶋一茂さんが、実際の使用体験を通じてAquaXPlusの魅力を語ります。また、「AquaX」シリーズは、累計販売台数8万台を突破いたしました※1。
Mindooは今後も、日本の暮らしに寄り添った商品開発を通じて、より快適な生活環境の実現を目指してまいります。
出演者:長嶋一茂
公開先:Youtube、Instagram、公式サイト、その他

その後、2026年2月放送のテレビ番組内でも、長嶋さん自らが「AquaX Plus」を熱く紹介したことで大きな話題を呼びました。
そしてこの度、単なるイメージキャラクターにとどまらない“本気の愛用者”である長嶋さんに、日々の掃除で実感しているリアルな魅力を余すところなく語っていただく、特別インタビューおよび新プロモーションの撮影が実現いたしました。
元々掃除が好き。普段からきれいにしていたら、大掃除は必要ない。だから大掃除はしたことがない。
家では裸足。裸足だと、家の中の汚さ度合いがわかる。足の裏で何か踏んづけちゃうと、家の中が汚くなってんだなって。それが俺のセンサーとなって掃除が始まる。
▼掃除好きがたどり着いた一台。
たどり着いたのが『AquaX Plus』。一番のお気に入り。
通常のゴミを吸い取るっていう機能は当然あって、「水拭きができる」というのが画期的。
今のところは、もうこれ以上のものはないですね。
▼特に楽しみにしているのは、掃除後の汚水タンクを流す瞬間!?
洗浄した汚水が汚水タンクにたまる。これを流した時が凄く気分がよくなる。
掃除したらこれだけキレイになったんだっていうのが分かるから、すごくストレス解消になったりとか、やっぱホッとできるしくつろげる。
インタビューの全編は、Mindoo公式YouTubeチャンネルでご覧いただけます。
YouTube:
■出演者プロフィール
長嶋一茂

1966年1月26日生まれ、東京都大田区出身。
立教大学から1987年ドラフト1位でヤクルトスワローズに入団。1993年に読売ジャイアンツへ移籍し、1996年に現役を引退。その後はスポーツキャスターや俳優としても活動し、現在はテレビ番組などにも出演し活躍中。
日本の住宅は、限られた空間を有効に使う工夫が求められる一方、フローリングで裸足のまま過ごすなど、床の清潔さや心地よさを大切にする生活習慣があります。
Mindooは、こうした住環境や生活習慣に着目し、日々の暮らしの中で本当に必要とされる機能や使いやすさを追求しています。
AquaX Plusでは、ゴミの吸引と水拭きを同時に行える機能に加え、家具の下にも届きやすい180°フラット設計、壁際まで掃除しやすいブラシ構造、ローラーの自動洗浄・温風乾燥機能などを採用しました。
また、機能面だけでなく、空間になじむシンプルなデザインにもこだわっています。目指したのは、単に高機能な掃除機ではありません。暮らしに必要な機能を見極め、限界まで使い心地にこだわり、毎日の掃除をもっと手軽で快適なものにすること。それがMindooの商品づくりの考え方です。
床に近い場所で過ごす子どもやペットのために、吸引しながら水拭きもでき、更に菌・ダニ・花粉を99%除去※2 までまとめて行います。手間をかけずに大掃除並みの洗浄力が続くので、きれいな床が「当たり前」に。空いた時間を、自分や家族と過ごす時間に使えます。
POINT 02|180°フラット設計で、家具の下まで掃除しやすく
本体を180°まで倒せるフラット設計を採用。
いつも諦めがちなソファ下や、ついつい忘れてしまうベッド下など、家具の下の掃除にも配慮しています。
POINT 03|ロールブラシの自動洗浄・温風乾燥で、使用後のお手入れも簡単に
専用スタンドでロールブラシの自動洗浄と約75℃の温風乾燥が可能。日々のお手入れも簡単です。
POINT 04|軽い操作感とシンプルなデザイン
ブラシの回転による体感0.8kgの自走式アシストで快適な取り回し。
しまわない事を前提としたデザインのため、インテリアに馴染むシンプルなデザインを採用。
Mindoo 『AquaX Plus』(ミンドー アクアエックスプラス)
カラー:Black , White
市場想定価格:74,800円(消費税込み)
本体サイズ:幅232mm x 奥行249mm x 高さ1100mm
本体重量:3.6 キログラム
運転時間:約25分(水拭きモード)、約17分(水拭き強モード)、約17分(吸引モード)
充電時間:約3時間
2024年 『AquaX』販売台数2万台突破
2025年5月『AquaX Plus』リリース
デザイン・機能・操作性を刷新
一度のTV放送で売上げ6,000万円突破
楽天市場:https://www.rakuten.co.jp/mymindoo/contents/special-1/
Amazon:https://qr.paps.jp/td7kj
YouTube:
Instagram:https://www.instagram.com/mindoo_jp?utm_source=ig_web_button_share_sheet&rpxt=ZDNlZDc0MzIxNw==
■会社概要
商号:株式会社Mindoo Technology
代表者:黄 万富
所在地:〒108-0073 東京都港区三田1-3-39 勝田ビル6階
設立:2022年
資本金:3,900万円
※1「AquaX」シリーズ:
2023年9月発売~2026年10月30日までのシリーズ製品の累計販売台数(当社調べ)。
※2 除菌率:衛生微生物研究センター調べ(試験日_2025年3月)
ダニ・花粉除去率:北里環境科学センター調べ(試験日_2025年6月)
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

株式会社Mindoo Technology(本社:東京都港区、以下Mindoo)は、長嶋一茂さんが愛用する水拭き掃除機「Mindoo 『AquaX Plus』(ミンドー アクアエックスプラス)」の新プロモーションを、2026年11月2日より公開いたします。
AquaX Plusは、日本の住環境や生活習慣を考慮して開発された、「吸引・水拭き・除菌」を同時に行えるコードレス水拭き掃除機です。また、ロールブラシの自動洗浄・温風乾燥機能を搭載し、日々の床掃除から使用後のお手入れまで、掃除にかかる手間の軽減を目指しています。
今回のプロモーションでは、普段から掃除にも強いこだわりを持つ長嶋一茂さんが、実際の使用体験を通じてAquaXPlusの魅力を語ります。また、「AquaX」シリーズは、累計販売台数8万台を突破いたしました※1。
Mindooは今後も、日本の暮らしに寄り添った商品開発を通じて、より快適な生活環境の実現を目指してまいります。
▼新プロモーション概要
公開日:2026年11月2日(月)出演者:長嶋一茂
公開先:Youtube、Instagram、公式サイト、その他

▼テレビでの出会いから、日々の愛用品へ。
テレビ番組への出演をきっかけに、新感覚クリーナー「AquaX Plus(アクアエックス プラス)」と出会った長嶋一茂さん。当初は半信半疑だったものの、スタジオで実際に使用したことでその実力に驚き、「ぜひ自宅でも試したい」とご自宅でもご使用になり始めたそうです。その後、2026年2月放送のテレビ番組内でも、長嶋さん自らが「AquaX Plus」を熱く紹介したことで大きな話題を呼びました。
そしてこの度、単なるイメージキャラクターにとどまらない“本気の愛用者”である長嶋さんに、日々の掃除で実感しているリアルな魅力を余すところなく語っていただく、特別インタビューおよび新プロモーションの撮影が実現いたしました。
▼長嶋一茂さんコメント
▼実は大の掃除好き。“掃除へのこだわり”とは?元々掃除が好き。普段からきれいにしていたら、大掃除は必要ない。だから大掃除はしたことがない。
家では裸足。裸足だと、家の中の汚さ度合いがわかる。足の裏で何か踏んづけちゃうと、家の中が汚くなってんだなって。それが俺のセンサーとなって掃除が始まる。
▼掃除好きがたどり着いた一台。
たどり着いたのが『AquaX Plus』。一番のお気に入り。
通常のゴミを吸い取るっていう機能は当然あって、「水拭きができる」というのが画期的。
今のところは、もうこれ以上のものはないですね。
▼特に楽しみにしているのは、掃除後の汚水タンクを流す瞬間!?
洗浄した汚水が汚水タンクにたまる。これを流した時が凄く気分がよくなる。
掃除したらこれだけキレイになったんだっていうのが分かるから、すごくストレス解消になったりとか、やっぱホッとできるしくつろげる。
インタビューの全編は、Mindoo公式YouTubeチャンネルでご覧いただけます。
YouTube:
■出演者プロフィール
長嶋一茂

1966年1月26日生まれ、東京都大田区出身。
立教大学から1987年ドラフト1位でヤクルトスワローズに入団。1993年に読売ジャイアンツへ移籍し、1996年に現役を引退。その後はスポーツキャスターや俳優としても活動し、現在はテレビ番組などにも出演し活躍中。
▼快適な住環境から考えるMindooの商品づくり
快適な住環境を考え抜いた、Mindooの水拭き掃除機。日本の住宅は、限られた空間を有効に使う工夫が求められる一方、フローリングで裸足のまま過ごすなど、床の清潔さや心地よさを大切にする生活習慣があります。
Mindooは、こうした住環境や生活習慣に着目し、日々の暮らしの中で本当に必要とされる機能や使いやすさを追求しています。
AquaX Plusでは、ゴミの吸引と水拭きを同時に行える機能に加え、家具の下にも届きやすい180°フラット設計、壁際まで掃除しやすいブラシ構造、ローラーの自動洗浄・温風乾燥機能などを採用しました。
また、機能面だけでなく、空間になじむシンプルなデザインにもこだわっています。目指したのは、単に高機能な掃除機ではありません。暮らしに必要な機能を見極め、限界まで使い心地にこだわり、毎日の掃除をもっと手軽で快適なものにすること。それがMindooの商品づくりの考え方です。
■AquaX Plusの4つの特徴
POINT 01|「吸引・水拭き・除菌」を同時に。毎日の床掃除をもっと効率的に床に近い場所で過ごす子どもやペットのために、吸引しながら水拭きもでき、更に菌・ダニ・花粉を99%除去※2 までまとめて行います。手間をかけずに大掃除並みの洗浄力が続くので、きれいな床が「当たり前」に。空いた時間を、自分や家族と過ごす時間に使えます。
POINT 02|180°フラット設計で、家具の下まで掃除しやすく
本体を180°まで倒せるフラット設計を採用。
いつも諦めがちなソファ下や、ついつい忘れてしまうベッド下など、家具の下の掃除にも配慮しています。
POINT 03|ロールブラシの自動洗浄・温風乾燥で、使用後のお手入れも簡単に
専用スタンドでロールブラシの自動洗浄と約75℃の温風乾燥が可能。日々のお手入れも簡単です。
POINT 04|軽い操作感とシンプルなデザイン
ブラシの回転による体感0.8kgの自走式アシストで快適な取り回し。
しまわない事を前提としたデザインのため、インテリアに馴染むシンプルなデザインを採用。
Mindoo 『AquaX Plus』(ミンドー アクアエックスプラス)
カラー:Black , White
市場想定価格:74,800円(消費税込み)
本体サイズ:幅232mm x 奥行249mm x 高さ1100mm
本体重量:3.6 キログラム
運転時間:約25分(水拭きモード)、約17分(水拭き強モード)、約17分(吸引モード)
充電時間:約3時間
■AquaXシリーズについて
2023年9月『AquaX』リリース2024年 『AquaX』販売台数2万台突破
2025年5月『AquaX Plus』リリース
デザイン・機能・操作性を刷新
一度のTV放送で売上げ6,000万円突破
■販売ページ・公式SNS
AquaX Plus特設サイト:https://sb.mindoo.co.jp/ab/glp04楽天市場:https://www.rakuten.co.jp/mymindoo/contents/special-1/
Amazon:https://qr.paps.jp/td7kj
YouTube:
Instagram:https://www.instagram.com/mindoo_jp?utm_source=ig_web_button_share_sheet&rpxt=ZDNlZDc0MzIxNw==
■会社概要
商号:株式会社Mindoo Technology
代表者:黄 万富
所在地:〒108-0073 東京都港区三田1-3-39 勝田ビル6階
設立:2022年
資本金:3,900万円
※1「AquaX」シリーズ:
2023年9月発売~2026年10月30日までのシリーズ製品の累計販売台数(当社調べ)。
※2 除菌率:衛生微生物研究センター調べ(試験日_2025年3月)
ダニ・花粉除去率:北里環境科学センター調べ(試験日_2025年6月)
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ